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“大人のまつげ
つけまつげが必要”といわれても、「つけまつげ」をつけ慣れていなければ、「順番は? どこに、どうやってのせる?」など、いつものアイメイクにどのようにプラスしていいか悩みますよね(⌒-⌒; )
目尻から目頭まで、ひと房をそのままのせると派手に目立ちすぎ……😱
目尻だけにすると、“たるみ”で下がった目尻がさらに下がって見えて老け顔の原因に💦
こんな典型的なつけまつげの失敗をしないために、おさえるポイント
“上まつげの中央部分=黒目の上あたりのまつげ”だけを、フサフサに見せるだけで十分なんです👍👍👍
では、どうやって黒目の上だけをフサフサにすればいいのか(⌒▽⌒)
大人の「つけまつげ」の正しいつけ方レッスン、早速スタートです😊😊😊
💝大人の「つけまつげ」の正しいつけ方レッスン
「つけまつげ」をつける前に、マスカラを含め、アイメイクをすべて終えた状態にしておきます😊
そして、つけまつげを片手に、もう片方の手には手鏡を(もちろん置き鏡でもOK)👍
💝つけまつげを仮置きして確認
上まつげの中心と「つけまつげ」の中心を合わせて仮置きをし、カットする幅をチェックします👍
このときまつげの根元が見えるように、“まぶしい”という表情のときの薄目の状態にします😊
💝カットして下準備をします
アイブロウ用のはさみで、余分なところを軸側からカット👍
また毛の長さが不自然であれば、毛先をカットしてしまっても大丈夫です(⌒▽⌒)
💝のりは“まぶたに密着させる側”に
カットしたつけまつげにのり(接着剤)をつけます👍
チューブからつけまつげに直接つけるとつけすぎることもあるので、一度、手の甲に出してからチョンチョンとつけましょう(⌒▽⌒)
これで、薄く隙間なく塗布できます👍👍👍
💝黒目の中心にあわせてつける
ピンセットで毛の部分をつまみ、自まつげの根元の上に「つけまつげ」の軸を置くようにつけます👍
目尻側の毛が短い人は、カットした残りの毛をプラスしてもOKです(⌒▽⌒)
その際は、目尻より2~3mm内側にのせます😊
💝まつげの根元を押して密着させる
つけまつげの中央、目尻側、目頭側の順番で押し、自まつげとしっかりなじませます☺
押すのは綿棒でも可能👍
つけた後、鏡を正面から見て、指でつけまつげの角度を微調整しましょう(⌒▽⌒)
💝のりの上から黒のアイライナーを
のり(接着剤)が完全に乾いても、部分的にテカリが残ることがあります💦
清潔感がなくなってしまうので、しっかりチェックをしてくださいね(⌒▽⌒)
のりがテカっているときは、黒のアイライナーで上から塗りつぶして消します☺☺☺
赤ちゃんのまつげをみてもわかるように、まつげにボリュームがあると、若々しい印象になります(⌒▽⌒)
「つけまつげ」ひとつで、瞬時に美人顔に! 初めは練習が必要ですが、今回紹介したものは、最も簡単な方法です💝💝💝
「つけまつげは、カットして黒目の上にだけのせる」(⌒▽⌒)
みなさんもぜひトライをしてみては、いかがでしょうか??
☺☺☺☺☺☺☺☺😊😊😊😊😊😊😊

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